Feb
28th
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28th
自分と身体は一つのようでいて、実は別の生き物なんじゃないかということ。
僕らは身体という馬に乗って、日々旅をつづけている。その馬はきわめて協調的で、旅をともにしてくれるけど、こちらの思い通りにばかり動くわけではない。彼には彼が感じている世界があって、時には歩みをとめたり、別の方向を気にしたりしている。
その馬を御して、力を最大限に引き出す技術も多々磨かれてはいるが、ある秩序を持つ別の生き物であるという一線を越えることはできない。機械ではないわけだし。
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ネットが出てきたからこそ、身体とのワイヤリングを考えるようになってきているのかな。
(via yusuke-arclamp)
意識と身体(無意識)はちょいと別ものですよ。だから、ヨガとかそういうものが有効性をもって成立するということでもあります。
(via swmemo) (via yuco)心身の二元論に陥らずに、この辺を語れる言葉はないものか。